☆☆ デタッチ(執着をすてる) ☆☆             平成22年4月28日(水)第108号  今晩の21時19分に蠍座で満月を迎えます。  間もなくですが、こちら東北地方は大雨です(涙)   太陽 ー 地球 ー 月  → → 蠍座 の順番に並びます。  旧暦の3月15日にあたります。  ■ KEIKOのツキ情報  4月28日は蠍座の満月。  と〜ってもパワフルな満月ですから、  今晩はぜひ月光浴を。  神秘的なパワーをいっぱい吸収しちゃいましょ。  瞑想にもぴったりの夜ですね。    ↓ ↓ ↓ ↓    <4月28日の満月からみた「ツキ」のキーワード>  ・ソウルメイトとの絆を信じる  ・思い切って甘えてみる  ・信頼される努力をする  ・流れに身を委ねる  ・細心の注意  ・専門家の力を借りる  <ラッキーカラー>  黒、真紅、紫  <ラッキープレイス>  地下にある店、洞窟、ナイトクラブ、エスニックレストラン  <ラッキーフード>  スパイシーなもの、豆類、タマネギ、ニンニク  <ラッキーアクション>  ・想いを寄せている人に電話する(メールじゃなく電話ね☆)  ・ミステリーや探偵小説を読む(刑事コロンボのDVDでもOK)  ・レスリング、ボクシングの試合を観にいく  ・瞑想の時間をもつ(キャンドルは必須、お香もあればベスト)  ・ソウルメイトと暮らしている自分をイメージする  ・健康診断を受ける  * * * * * *  ご近所に住むエレガントマダム・Sさん。  すっかり桑茶ファンになってしまい、  1歳のお孫さんにも、ミルクに混ぜて飲ませているそう。  「ぜんぜん夜泣きしなくなったの、桑茶のせいかしら?」  富山のKさんからも、こんなお便りが――  「桑茶、イケてます!  2週間の便秘なんてザラにありましたが、  桑茶は効果テキメンです☆」  とにかく、お通じには恐ろしいほど効きますよ。  ちなみに、私が飲んでるのはコレ   ↓ ↓ ↓ ↓  http://yin-yang.shop-pro.jp/      >>> ソウルメイトリーディング  http://www.soulmate-japan.com ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ■ 量子力学とは  最先端の物理学である「量子力学」では、この宇宙は多次元の存在で  あることを証明しつつあります。  とても難解でわかりづらいと言われている「量子力学」を本日は  ちょっと目線を変えてお伝えしようと思います。  ◆ 誰も見ていない「お月様」は存在しない  いままでの常識は:  誰がみていなくても、つまり我々人間がいない世界になっても  お月様は立派に存在するに決まっている。 これがこれまでの  サイエンス・科学での基本である一般常識でした。  しかしながら、驚く事に近代の量子力学が到達した結論はそうでは  ありません。  「誰も見ていない【お月様】はこの世に存在しない」、、のです。  ほ、ほんまかいな!?(突然の関西弁を使いたくなります)  量子力学では:  個々人が客観的に存在すると認識している自然界の事象の全ては  【人】が観察するという行為によって千変万化するもので誰も見て  いないときは実存しない。  −−−  これを聞いたとき、おかちゃんはいくら先端を行く量子力学と  いっても「そんなバカな!!」と思いました。  量子力学における各種の実験ですでに確認され証明されていること  と聞いて「唖然」といたしました。  世界の最先端科学は、すでに我々の一般常識を超えた線まで踏み込  んでいるのですね。  ◆ 客観的な存在とは  上記で言うところの「客観的な存在」とは、自分という存在の外側  に世界があるという意味で、内側とは単純に「自分」だけの存在、  もしくはあなただけの存在となる。  * 自分と離れた外部に存在するもの  * その存在を、五感で認識することができるもの  * きちんと定まった物理的な属性を有しているもの  −−−    宇宙と自然界の多様きわまる全てが自分以外の「あちら側」の  客観世界となり、こちら側とは「自分だけ」となります。  ずいぶんと、先端科学が哲学的になってきましたねェ。  ◆ ミクロの世界では空間が意識そのもの  量子力学では「ミクロ」の世界を解明するところにあるようです。  つまり物質を顕微鏡でドンドン拡大して見ていくと、行き着くところ  がミクロの世界でそこは「量子力学」のロジックです。  そして、量子力学が最初の現象面で捉えたことは、あたかも空間  が意識をもっているがごとく、絵が出来上がることという事実  だったのです。  ◆ 粒子でもあり波動でもある  このミクロの本質は「粒と同時に波でもある」という認識が  必用となります。  量子力学のことを英語で表すと「Quantum」、個の姿と同時に  量としての性格も持っているわけです。  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    ■ 結局は人間の意識  だらだらと難しい「量子力学」をそれなりに説明してきましたが、  おかちゃんが今晩、言いたいことは  ⇒ 「あなたの意識」  の大きさです。  ◆ 素粒子はあなたの意識を事前に察知して行動する  最先端の量子力学の発見でもっとも、「ハッと」驚くところは  ミクロの意識をもった素粒子は我々の人間の意識で動くことです。  これぞ、われわれ人間は神の一部である 、、  ということではないでしょうか?  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ■ お月様の意識レベルは?  今晩の21時19分には「満月」となります。  いままでこのメルマガにて、「地球・The Earth」、「金星・Venus」  そして「太陽・Sun」の意識レベルをお知らせしてきました。  * 地球さん :  984  * 金星さん : 2460   * 太陽さん : 5885   そして、全ての太陽系惑星がこの数年でとても意識レベルを上げて  きているのです。  ではお月様の意識レベルはどうなのでしょうか?  * 月の意識レベル本日現在  : 991  * 月の意識レベル2年前   : 985  * 月の意識レベル10年前  : 935  以外なことに、ほぼ地球さんと同じような意識レベルの数値が  測定できました。 でも地球にくらべると7ポイント、高いのです  これは 10の7乗倍に相当しますのでお月様のほうがレベル的  には地球のお姉さまになるのですね。  そして、他の惑星とおなじように、近年に意識レベルがとても  上昇してきております。 このトレンドは太陽系惑星全体に  適用できるものです。  太陽系の意識レベル  http://www.ishiki-level.com/sunsystem1.htm      ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  ■ お知らせ  ◆ 新月・満月の稀水のお知らせ  日田杉で有名な大分県日田市は、鵜飼・屋形船・ 温泉・豆田町の  古い町並みと天領の風 情を残す、情緒あふれる町。  日田市の山中から摂れる、貴重なお水の販売が再開されました。  "無限の力の浄化神水" ↓ ↓  パソコンからは、  http://www.max-japan24.com/  携帯からは、  http://4e-shop.net/maxjpn/  母なる地球の地層地下750メータから沸きいずる稀水をあなたの  体内にお届けします。  専門研究機関の年代測定により、汚染がほとんど見られ ない9,370  年前の水、世界的にも大変希少な封存水であることが判明しました。  従ってその量には限りがあると考え、大切に取り扱っております。  "無限の力の浄化神水" 新月の稀水   http://www.max-japan24.com/  −−−  □ 業界の坂本竜馬  新月・満月の稀水を提供しております会社は  「(株)マックス・ジャパン」です。 そしてこの会社の社長である  赤野聖樹さんは 「国際高品質保証機構」の理事長でもあります。  彼は別名「業界の坂本竜馬」とも呼ばれております。    ◆ 21世紀セミナー イン 東京  萬束屋の(有)玉澤事務所の玉澤様・主催のセミナーです。  第1講:「アセンションに向けて心掛けて頂きたい四つのメッセージ」      エイブル・プランニング代表 阿部圭子様  第2講: 声分析セミナー       声分析のスペシャリスト  稲井嗣人様   □ 日時: 2010年5月9日(日)13時30分〜16時30分        (16時40分〜17時40分  茶話会)  □ 会場: 神戸大学東京事務所        東京都千代田区丸の内3丁目1−1 帝劇ビルB2F  □ 参加費;5,000円 (茶話会別途500円)  □ お申込み: 玉澤事務所宛てメールをお送りください          メール: mnzky@k3.dion.ne.jp ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ■ 編集後記  このところ、毎晩あっ君とお風呂に一緒に入りながら、日本昔話を  朗読しております。 「浦島太郎」の物語で気づきをいただきました。  「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まったのは、室町時代に  成立した短編物語『御伽草子』によるとなっていますが、この  物語の起源はさらに古いものと思われます。  おかちゃんがあっ君と一緒に物語を読んでいて次の三点が事実で  あったのではと思い愕然としました。  1.大きな海がめに乗って海の中に    さすがの浦島太郎も海がめが海中に沈むときに、逃げようと    してもがいたようです。 海がめにしっかりと着物のすそを口    にくわえられいたので仕方なかったとあります。    そして、太郎は暫くは息を止めて必死にこらえるのですが、    こらえきれなくなった、死を覚悟して息をしたら苦しくなかった    とあります。  2.竜宮城    乙姫さまのいた竜宮上は竜神の住む異次元のお城だった。    と理解するとすんなり分かります。 そしてこのお城の中には    不思議な、地上を表現している「四季の部屋」があり、そこに    太郎は数百回の出入りしたのでした。  3.数百年の時間    四季の部屋に太郎は沢山出入りしてしまい、その分の時間が    地上では経過していたのでした。 つまり太郎の感じた数日間    はなんと地上では数百年にも相当した。  そして浦島太郎が持ち帰った「玉手箱」は実際は「時空を越えること  ができる・道具」だったのではないかとおかちゃんは思いました。  だって、乙姫さまが、この箱を使うとまた、私に会いに竜宮城の  戻ることができます。 しかし絶対に箱を開けてはなりません!  乙姫の「絶対に開けてはならない」の言葉の反対に太郎は開けて  しまったわけです。(男はダメですね!)  −−ー  昔話しはこのように沢山のヒントがあるようでとても奥が深いような  気がします。    長いときはあっ君と一緒に一時間もお風呂にはいっていることに  なりますのでちょっとのぼせてしまいますが(笑) ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ◇ 発行・編集     :Keiko&おかちゃん  ◇ 発行者WEBサイト   :引き寄せ.BIZ              :http://www.hikiyose.biz/  ◇ 事務局       :福島県いわき市小川町柴原字大社16-138  ◇ メールアドレス   :thesecret☆hikiyose.biz (☆⇒@)  ◇ メルマガの解除はこちらをクリック ↓ http://www.herb-jwt.com/mail_maga/regist.cgi?mail=#MAIL&mode=OUT     ・今までのメルマガ・バックナンバーはこちらから ↓  http://www.hikiyose.biz/melmaga_history1.htm  http://www.herb-jwt.com/melmaga_history1.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━