☆☆ 引き寄せ&デタッチ合併号 ☆☆             平成24年1月23日(月)第134号   本日の16時39分に水瓶座で新月を迎えます。    地球 ー 月 ー 太陽 → → 水瓶座  上記のように、ほぼ一直線に並びます。  間もなくです! 旧暦では1月1日の元旦、春節になります。     ■ KEIKOのツキ情報   Keikoです。  今日は水瓶座の新月。  水瓶座の2度で月と太陽が重なります。  今日の新月図をみてみると・・・  うわっ なんと水瓶座らしいチャート!!  この1ヶ月は  いうなれば「自由を求める旅」の始まり。  この人生、どこまで自由になれるか――  ひとりひとりの意識が、  そこに向かっていくことになるでしょう。  自由な働き方。  融通の利く仕事。  双方にとって心地よい契約。  とらわれない生き方。  これからは、  社会全体がその方向に動いていきます。  この新月を機に  まずは個人個人にその意識が芽生え、  それがやがて大きな意識となって  社会構造を変えていくのです。  個々の自由があるからこそ  一緒になったときに頑張れる。  絆が深まる。  そんな時代の始まりを予感させる新月です。  <今後1ヶ月間のキーポイント>  ● 契約を見直す  ● 専門家のコンサルティングを受ける  ● いったん枠をはずしてみる  ● 「常識は非常識」と考えてみる  ● 趣味をビジネスにする  <ラッキースポット>  プラネタリウム、湖のほとり、秋葉原、同窓会  <ラッキーフード>  カロリーメイト、ニース風サラダ、甲殻類  <ラッキーアイテム>  外国ブランドの万年筆、地球儀、赤いピアス(イヤリング)  ● 愛する人にもスペースを与えてあげましょう。    メールや電話の数で愛情を計らないように。かまってもらえない    時は自分磨きのチャンス♪ ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ■ 旧暦では元旦です  中国では【春節】です。  出稼ぎで都会に出て行ったお父さんお兄さん、お姉さんが打ち揃って、  生まれ故郷の家に帰り、家族全員で春節を祝うわけです。 なーーん  と1億人もの人が一斉にこの時期、中国国内を移動するそうです。  中国だけではありません、アジアのほとんどの諸国はこの春節を祝い  ます。 グレゴリオ暦(太陽暦)もとついて、1月1日を元旦として  いるのは日本とクリスチャンの国であるフィリピンだけです。  この時期は「チャイニーズ・ニューイヤーズ」と言って、東南アジア  の経済活動は数日から一週間ほどほとんどストップします。  ◆ かつては旧暦だった  現在の太陽暦(太陽の運行を基準とする暦、「新暦」とも言われて  ます)に改暦されたのは、明治5年でした。 同年12月3日を  1873年の元旦・1月1日としたのです。  当時の明治政府は改暦にあたり、旧暦に基づいて営々と受け継がれて  来た年中行事、歴史的記念日などを換算もせずに単純に新暦の日付に  移行しました。   ↑ これぞ、官僚の手抜き処理の始まりです。  ◆ 迎春  今年の場合、23日前の新暦・元旦に受け取った年賀はがきには  「迎春」とか「新春」「初春」とかいう文字が躍っていたと思います。  どうでしょうか、これから「冬本番」を迎えるというのにこの春を迎  えるという感覚はちょっと変ですよね。(笑)  この季節感の乖離はまさに、新暦と旧暦の違いが原因だったのです。  ◆ 辰年・ドラゴンイヤー  十二支のなかの本当の「辰年」は本日からスタートです。   竜は天に昇る「昇り竜」とされていることから、願いを込めて「上昇  の年」になると言う人もいます。  今年の辰年は2012年ですので、いろいろな人類がいろいろな  試練を経験しなければならない年となりそうです。  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ■ 龍・ドラゴン  浅川嘉富(あさかわ・よしとみ)さんの二つの本・ヒカルランド:  ・ 龍蛇族直系の日本人よ!     その超潜在パワーのすべてを解き放て     ・ 世界に散った龍蛇族よ!     この血統の下 その超潜在力を結集せよ   二冊とも400〜500ページの大作なのですが、先日一気に読破  しました。  ◆ とんでも本  世の中には「とんでも本」として、コンテンツが腰を抜かすばかり  の驚きが書かれている本があります。常識的に判断すると、  「そんなバカなことがあるはずが無い」というコンテンツです。  この浅川さんの二つの本も、「とんでも本」ですが、よーく  読み取ると、信実が網羅されている素晴らしい本と思います。  ◆ 驚きの内容は  日本神話に登場する「龍」なる存在が単なる空想上の生き物でない、  ことを九州の幣立神宮や伊勢神宮、熊野神宮といった日本神話に  つながる古き神社を調べているうちに判明したこと。 この龍さんは、  宇宙や神界に実在する高度な生命体であること。  さらに、歴代の日本の天皇は「龍蛇族(レプテリアン)」であった  という。  ◆ 龍・蛇というと  我々は、龍とか蛇とかは爬虫類であり、ウロコがあり、ちょろ  ちょろと長い「舌」を出す、イメージを持ちます。  そして「怖い」もの「恐ろしいもの」として毛嫌いしがちですが、  浅川さんは、そのイメージを変えるべきとして、本来の龍は  敬うもの尊いものと言っております。  ◆ ニュージーランドにて  二冊目の本、「世界に散った龍蛇族よ!この血統の下その超潜在力を  結集せよ」は圧巻です。  ニュージーランドのワイタハ族のルカファミリー・一族の歴史は、  日本の天皇家につながるという恐るべき事実が明かされます。  長老の口から語られるワイタハ族の歴史は、1万数千年前にムー大陸が  海底に沈み、長大な歴史を持つレムリア文明(ムー文明)が滅亡した  あと、一族の遠い祖先は海を渡り、シリアを経由してエジプトの地に  逃れたといいます。  そして、基は「シリウス」に繋がります。  ◆ 本の信実度は  常識をくつがえす、この二つの本の信実度はどうなのでしょうか?  一冊目 龍蛇族直系の日本人よ! 信実度 868  二冊目 世界に散った龍蛇族よ! 信実度 875   信実度 800ポイント以上、つまりコンテンツのほとんどは  信実に近いといえます。  下記の突然・新大阪駅前茶話会 勉強会にてより深く、皆様と  シェアーしたいと思います。    ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  ■ お知らせ:  ◆ 個人ブランディング・HP作成セミナー  おかちゃんが責任を持って、貴方のブランデイングとホームページの  開設までを指導します。 限定10名様です。  □ 東京セミナー    2月8日(水)15日(水)22日(水)29日(水)    お申し込みはこちらです。 ↓    http://www.hikiyose.biz/seminar1.htm  ◆ 突然・新大阪駅前茶話会 勉強会  突然ですが、今週の木曜日に茶話会&勉強会(アセンションについて)  を行います。 龍蛇族について、語りましょう。  □ 場所 : 新大阪駅前(東口)         アドペンテルビジネススクール          大城ビル JR新大阪東口1分   http://www.youtube.com/watch?v=YkTYS4b3OGQ  □ 日時 : 1月26日(木) 13:30〜16:30  □ 費用 : 2000円  参加は下記メールアドレスまでお申し込みください:  seminar.osaka@hikiyose.biz  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  ■ 大阪ハーブティー専門店「トゥリーピピット」  大阪の大阪天神橋筋商店街アーケードの喧騒から、がラッと変わって、  トゥリーピピットはとても静かで落ち着く店内です。   なんといっても、手作りのブランチ(500円)がお勧めです。  http://www.herb-jwt.com/treepipit1.htm  こちらで、ハーブをブレンドした手作りせっけんが好評です。  ネットからもご注文いただけます。↓ ↓  http://www.herb-jwt.com/herbsoup/herbsoup1.htm ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ■ 編集後記  チャイニーズ・ニューイヤーズのこの時期は、沢山の観光客が  東アジア、特に中国本土、台湾から来ております。  先ほど、大阪の天満宮にお参りいたしましたら、日本人のグループと  見えた一団は「中国語」を話しておりましたし、大阪の街を歩いてい  ても、そこかしこから、「中国語」が聞こえてきます。  東日本大震災によって、日本から観光客が遠ざかっていたのですが  どうやら、この春節あたりから、戻ってきているようですね。  日本の生きる道のひとつに「観光」があります。  おおいに、外国から観光客に来てもらいましょう。 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  ◇ 発行・編集     :Keiko&おかちゃん  ◇ 発行者WEBサイト   :引き寄せ.BIZ              :http://www.hikiyose.biz/  ◇ 事務局       :福島県いわき市小川町柴原字大社16-138  ◇ メールアドレス   :thesecret☆hikiyose.biz (☆⇒@)  ◇ メルマガの解除はこちらをクリック ↓ http://www.herb-jwt.com/mail_maga/regist.cgi?mail=#MAIL&mode=OUT     ・今までのメルマガ・バックナンバーはこちらから ↓  http://www.hikiyose.biz/melmaga_history1.htm  http://www.herb-jwt.com/melmaga_history1.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━